& Et -THE CULTURAL COFFEEHOUSE-
コンクリート打ちっぱなしの天井と大窓を背景に、木の切り株型スツールや石・テラゾー素材の多様な椅子が点在する2階の広い客席

SHIMOKITAZAWA · 1F & 2F · COFFEEHOUSE

砂浜と洞窟から生まれた、下北沢のコーヒーハウス。

名店出身のバリスタが、蒸留技術を取り入れた一杯を仕上げる。

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01 / STORY

砂浜と洞窟からインスピレーションを受けた空間で、名店出身のバリスタがコーヒーを淹れる。

2024年末、下北沢の北沢2丁目にオープンした「Et -THE CULTURAL COFFEEHOUSE-」。海辺の砂浜や洞窟からインスピレーションを受けた内装は、コンクリートの打ちっぱなしと木の切り株のような椅子が混在し、洞窟のような親密さと開放感を同時に持つ。

1階から2階へと続く螺旋階段はトンネルのような形状で、くぐり抜けると大きな窓から自然光が差し込む広々とした2階席へ到着する。雨の日でも店内は明るく、1人でのPC作業から打ち合わせまで、さまざまな使い方で訪れる客を受け入れている。

名店出身のバリスタたちが、蒸留技術を取り入れたブルームラテをはじめ、ハーブ風味のコンブチャなど、ほかでは飲めない一杯を提供する。それぞれ異なる質感のカップも、この店の体験を構成する一部だ。

木製カウンターと縦格子パネル、窓際に並ぶ木製スツールと白いテラゾースツールが見える2階客席の全景
INTERIOR / 砂浜と洞窟から着想した2階の客席

03 / BEANS

毎月20日は、コーヒー豆が全品20%オフのBEANS DAY。

白いグラインダーと複数のエスプレッソマシンが窓際に並ぶバリスタカウンター、手前にコーヒー豆販売ケースとタブレット端末

店頭ではコーヒー豆の販売も行っています。BEANS / 豆販売と産地

チャバタ風トーストにチキンとラディッキオ・ピクルスが挟まったサンドイッチのクローズアップ

窓際に並ぶ白いグラインダーと複数のエスプレッソマシンが、バリスタステーションを構成する。ROASTER / バリスタステーション

丸皿に盛られたスクランブルエッグのタルティーヌとケールサラダ、奥にアイスコーヒーのグラス

名店出身のバリスタが、蒸留技術を取り入れたブルームラテをはじめ多彩な抽出で提供。ホット・アイス両対応。BREW / 抽出

04 / ACCESS

下北沢駅から、徒歩圏内の北沢2丁目。

営業時間
07:30 – 21:00
住所
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2丁目22−3 下北パークフロント 1F,2F
電話
03-6805-2137
アクセス
小田急線・京王井の頭線 下北沢駅 下北沢駅北沢2丁目方面
席数
1階・2階 複数席タイプあり(カウンター・テーブル・スツール席)
テイクアウト
テイクアウト可否・価格差は店頭またはお電話にてご確認ください。
支払い
詳細は店頭またはお電話(03-6805-2137)にてご確認ください。

05 / FAQ

よくあるご質問。

予約はできますか?

毎月20日は「BEANS DAY」としてコーヒー豆が全品20%オフになります。店頭ポスターでも告知しています。豆販売はレジカウンターにてご購入いただけます。

豆の取り置きや予約注文はできますか?

取り置き・予約に関する情報は現在確認できていません。お電話(03-6805-2137)にてご確認ください。

テイクアウトはできますか?

店内利用可。1階・2階で異なる雰囲気の席をご用意しています。テイクアウト価格差は店頭でご確認ください。

Wi-Fi と電源はありますか?

2階ではPC作業をしている来客が確認されています。Wi-Fi・電源席数・滞在制限の詳細は店頭にてご確認ください。

大人数の利用や長時間滞在は可能ですか?

2階は複数名での打ち合わせにも利用されています。混雑時の運用詳細は店頭またはお電話にてご確認ください。

電話で予約する|03-6805-2137